宗議会報告No.2(2018.07.12)

宗議会開かる

真宗大谷派宗議会の議員として、予算決算を審議する
第66 回宗議会(常会)を勤めてきました。

宗議会議員 今居 哲治

去る5 月23 日から6 月6 日まで、京都駅から烏丸通を北に5 分ほど歩いた所にある、本山・東本願寺の中の真宗大谷派宗務所3 階で開かれた、第66 宗議会(常会)を日豊教区選出議員の一人として、初めて勤めてきました。

さて、私が宗議会議員になるきっかけは、2020 年九州教区発足という、広域化に大きな危惧を抱いたためです。現在、真宗大谷派の宗政組織形態は、九州7 県と沖縄県を、日豊(大分県―豊後と福岡県東部―豊前)・久留米(佐賀県と福岡県西部)・熊本・長崎・鹿児島(宮崎県・沖縄県と鹿児島県)の5 教区に分けて組織しています。そこには、約830ヵ寺のお寺が有ります。現在の5 つの教務所を、久留米教務所一つにして人件費はじめ様々な経費を削減しようとする計画です。そのために、教団を弱体化させる危険を検証する事なく、強引に合併を推し進めていこうとしています。その被害をなんとか少なくできないかと考えています。

今回の宗議会では、決算委員会に所属して様々なことを検証していこうとしました。しかしながら、議会では本質的な問題を論議する前に、こまごまとした約束事、取り決め・制限が有り、それを飲み込み本質に迫るには、かなり労力を費やさなければなりませんでした。でも、逆に言えば、1 年生議員は都合が良く、解らないことは何でも質問が出来るということです。恥ずかしさを振り捨てて、いろいろ質問し、勝手な発言もして注意をされることもしばしばでした。ところが、図らずも決算委員会委員長は、日豊教区選出議員の長峯さんでしたのでとても助かりました。長峯さんは、迷惑だったでしょう。持てる力を活性化し総動員しました。緊張と爆発の連日でした。


今居哲治議員の一般質問概要です

質問趣旨「九州新教区発足に向けて
『新教区準備委員会』の論議の現状と課題」

2020 年7 月九州新教区発足に向けて「新教区準備委員会」が、その取り組みを始められております。「教化」「組織」「財務」の小委員会に分かれてそれぞれの課題の論議が開始されました。

九州の現5 教区が、新しく「九州教区」として、「全体の総合力を持って、離島や過疎問題、転居門徒のフォロー、都市開教など様々な問題について」取り組んでいくためには、「九州教区」の一体的な同朋教団の活動を創り出していかねばなりません。周知のごとく、九州5 教区は、同一の教団だから、同一の教化活動の状況、同一の組織形態、同一の財政状況ではありません。当然ながら、それぞれの地域性(歴史的経緯―伝統的習俗―宗教的感情)に大きな異なりを抱えています。まずその実情を互いに知り、理解し合うことから出発しなければならないということではないでしょうか。この事こそを、大切に丁寧にしなければ、今まで教団を護持し続け、教団を構成している一人一人の宗門への帰属意識を大きく損ない「教区の改編」が、「教団の危機」を深化させていくことにもなりかねません。それは今後の、全国で取り組まれるであろう教区改編の大切な先例となるであろうと考えます。そこで、「九州新教区」準備の取り組みについてお尋ねします。

準備委員会の実態は

「九州新教区準備委員会」が、全体会議、「教化」・「組織」・「財務」の部門別委員会、事務局会議等必要な準備のための用務にそれぞれ、どのようなメンバー・回数・要した時間・出欠状況・議題ならびに問題点、各会議における経費・旅費(交通費・宿泊費など)をお示しいただきたい。

また、事務局を担当している宗務役員の実労働時間もお示しください。

過疎問題等の具体的な施策と
化相談員(仮称)の配置内容は

㋐「九州新教区」における新しい取り組みとして過疎問題、転居門徒のフォロー、都市教化の対策がうたわれていますが、それぞれの課題の具体的な施策と方針をお示しください。

㋑それらの問題を担当する教化相談員(仮称)の配置が、中央改編委員会で検討されているとのことですが、その人数、仕事内容、資格、勤務場所、勤務形態、採用権者、待遇、人件費・経費のエリア・教区・本山の負担比率等を具体的にお示しください。

新教区のエリア長(仮称)の権限、資格等は

現在の5 教区は、「エリア」と変わり教化組織となり、エリア長(仮称)を置くといわれていますが、その仕事内容、権限、資格、勤務場所、勤務形態、採用権者、待遇、人件費・経費のエリア・教区・本山の負担比率を具体的にお示しください。

別院の輪番とエリア長の兼務は

別院があるエリアは、輪番がエリア長を兼ねることが最良とのことですが、鹿児島、長崎・佐世保もそうでしょうか、また、各エリアの―「九州教務所―支所」の駐在教導・教務支所員・教化指導員等との職務分掌・別院職員との関係、その場合の仕事内容、権限、資格、勤務場所、勤務形態、採用権者、待遇、人件費のエリア・教区・本山の負担比率等を具体的にお示しください。

また、教区教化委員長としての教務所長とエリア長との任務・権限の差異についてもお示しください。

教化事業の実態調査と関係者の意見聴取は

教化事業についてお尋ねします。現教区・組で実施されている教化事業を、九州教区・エリア・組に分類されるとのことですが、その実態調査と関係者への意見聴取は、いつ、誰がどのような組織で、どのような形でなさっているのか実例をお示しください。

また、その分類はいつ・だれが・どのような組織で行い、各教化事業の関係者との意見調整・修正は、どのような形でなされるのかお示しください。

教区の崇敬の場- 四日市別院

新たな教化事業の費用負担は

教化事業に対する教化交付金は、経常費納入額の15%、奨励交付金は経常費納入額の2%とされていますが、九州教区になって新たに導入される教化事業(親鸞フォーラム等)にかかる費用は、どのようにして手当されるのでしょうか。教区の責任で開催されていた教区事業がエリアに、エリア事業が組に移管され補助事業とされた時の費用負担比率は、教区・エリア・組でどのようになるのかお示しください。

現行教化事業の精選はだれが、どのような形で

現行教化事業の精選という取捨選択を、だれが(どのような組織・構成員・選出方法)、いつ、どのような形でなされるのでしょうか。また、その準備作業としての聞き取り調査等は、始められているのでしょうか。

組の改編は

組の改編についてお尋ねします。組の改編に着手するのは、「九州教区発足後」とのことですが、その前段階として、「教化ブロックによる組間共同事業の実施を促す。」との方針をお聞きしています。その実施状況をお知らせください。また、同一教区内の再編を希望する組・さらに教区を超えた組の再編の聞き取り調査実態調査など準備作業の実施等お知らせください。

教務所を一つにすることで削減できる経費の削減は

教区改編、組の改編に取り組む主要な要因の一つは、宗門財政の深刻な状況からの提言だと説明されています。現九州5 教区の教務所を、一つにすることで削減できる人件費は、おおよそ20%だと説明されています。その根拠をお示しください。また、事務の効率化、教区教化事業の見直しなどによってどれくらいの経費が削減できるのか試算をお示しください。

新教区発足に伴う人員の再配置計画等は

九州教区発足によって生ずる人員の再配置計画、教区改編にともなう今後の宗門全体の人員の計画、宗務財政の計画をお示しください。

以上の質問は、現九州5 教区が、7 県にわたり850 カ寺にものぼる、巨大教区改編に進もうとするにあたり、最低限度確認しておかなければならないことです。これは、「失敗しました!!」では絶対にすまされない真宗大谷派教団の歴史的第一歩です。宗務当局の真摯なご回答を求めます。


一般質問に対する当局の回答は・・。

前掲のように、今回の常会で「教区改編」という主質問で約10 項目にわたり質問を出しましたが、当局の答弁、回答は概ね、次のとおりでした。

●全く誠意ある回答ではありませんでした。

質問原稿は、事前に提出していましたが、回答のほとんどが、「紋切り型」で、「準備委員会に論議をお願いしています」。「論議は進んでいます」。などと答えられるばかりでした。九州教区の論議の問題点、会議参加の実態の把握は、殆どされておらず丁寧、真摯な回答はいただけませんでした。

もちろん、我々の会派に配分された質問時間が限られており、私の質問の趣旨が伝わらなかったかもしれませんが、少なくとも、教区の皆さんそして多くのご門徒さん方の思いを代弁したつもりです。

なかでも、「本山の財政計画は来年度から取り組みます」。という答弁には、正直言ってあきれ果てました。九州教区改編の取り組みは、「教団あげて取り組み」と言いながら、九州教区で削減した人員・財政を本山全体の財政計画・人員再配置計画にどう位置付けるかも無計画に等しく、他人事と言わざるを得ません。

いまこそ、九州各教区から、財政的自立性を含めて、真剣に今後の九州教団の独自性・自立性を創造して行かないと、それこそ「九州の教団は崩壊の一途をたどっている」ことになりかねないと思っています。

本山任せでは、我々がずっと願ってきた真の教化事業は、名目だけになってしまいます。これからも、「届けます。教区の声を宗門に」。


どうして
「内局不信任決議案提出」に至ったのか

但馬内局の「滑る道」―なぜ、わが真宗大谷派は、宗憲改正―象徴門首制の道を選んだのか、ー初心を忘れた但馬内局に、痛苦の念をこめて突きつける!!

首都圏新寺設立と内局の宗派内手続きの逸脱は別問題

昨年の10 月に皆さんのお手元にお配りしました、「良哲通信№ 1」の2 ページ目にも報告致しました「首都圏開教拠点として新寺設立」に関する真宗大谷派財産処分に関する宗派内手続きの適正化の問題点について、「同朋社会をめざす会」では、昨年10 月宗議会臨時会以降も疑問点を提起し、「覚え書き」「宗派承認書」等の関係資料の開示を求めました。
それは、問題の解決・早期決着(宗議会常会以前)により問題の拡大と、深刻化を避けるためでした。そこで、但馬内局や新羅宗議会議長、興法議員団会派代表者ならびに議会運営委員に働きかけてきました。ところが彼らの対応は頓珍漢で、曰く「首都圏開教を誹謗するのか。」「関わった人達のご苦労を無視するのか」等、的外れのものでした。挙句「手続きに瑕疵(かし)はない」と言いつつ言を左右にして「プライバシー問題もあり、資料開示はできない。」と問題をうやむやにしたまま、強引に「過ぎた問題」にしてしまおうする姿勢でした。これが問題を長引かせ、ついには常会の論議そしてマスコミ報道へとなってしまったのです。

「良哲通信№ 1」でも報告いたしましたように、首都圏開教拠点として新寺設立という事は、重要な課題であり、当該寺院の住職―坊守は、誠実に活動されておりなにも問題ではないのです。

内局の不誠実な対応を越えて

私達は粘り強く「資料開示要求と説得」を続けました。漸く資料開示がされたのは、宗議会常会中でした。私達の心配は、的中していました。神奈川県の「宗教法人認証」の決定的判断材料としての「覚え書き」の文面―文言でした。

問題は、宗教法人認可申請に関わる手続きの中で行われた「内局から、神奈川県へ̶当該寺院に宗教法人の認証が下りた時、土地建物の名義を宗教法人大谷派から当該寺院に変更する。宗務総長名公印押印~当該寺院代表役員名実印押印とする『覚え書き』の提出」は、財産処分にあたり、これを、議会承認(財産管理審議会・参与会・常務会の議決―公告)以前にしたことは、内局の勇み足であり、議会に財産処分を、神奈川県による当該寺院の宗教法人認証後に提案したのは、議会を事後承認機関に貶め、大谷派宗派内規則からの逸脱―議会軽視になる。よって議会に謝罪の意を表明する必要がある。とする私達の指摘と解決策の提案に対し、「手続きに瑕疵はない」との一点張りの強弁を繰り返さざるを得ないものでした。そこで浮かび上がるものは、議会内で圧倒的な多数派という興法議員団をあてにしたずさんな宗務運営の実態でした。

「教団問題」の痛苦を忘却したのか。
「宗務執行権」の拡大解釈は、
横専断への「すべる道」

更にはそれを糊塗するために、言ってはならない事を、口走ってしまうのです。

「同朋社会をめざす会」議員の「(宗会閉会中に議決の権限をもつ)参与会・常務会の議決なしに(財産処分にあたる)『覚え書き』を締結した根拠を示してほしい。という私の質問に、総長は『2009 年の議決―首都圏開教拠点として新寺設立の一般的な方針―によって内局に付託された宗務執行権が根拠だ』とおっしゃった。財産処分が宗務執行権の範囲だと何処に書いてあるんですか?これを認めたとすれば、拡大解釈をして財産処分が議会の議決なしにできる道をひらくことになる。・・・」という指 摘に、宗務総長は、内局の無謬性にこだわるがゆえに犯した大変な過誤の重大性を顧みることなく、興法議員団は内局の意のままになると思ってか「宗門法規に則った手続きを完了しており、議会軽視に当たらない。」と強弁し、私達の指摘を撥ねつけたのです。

この様な事実経過ゆえに、私達「同朋社会をめざす会」は、痛苦の念をもって「内局不信任案」を提出するに至ったのです。

明治の本山再建・教団再生の記念碑的建造物である「総会所」は、耐震補強に経費がかかり過ぎるとの理由で、幾つかの再活用・再利用案は充分な検討もなく解体されてしまい、跡地利用の計画もないまま時間貸し駐車場に変えられました。

世評の「人口減少―宗勢低下」に抗する宗政・財政方針も示されず、再建案も未だに検討されていません。その中で宗門財産の活用として遊休不動産の利用現金収入としての駐車場経営が場当たり的に行われています。財政危機の深刻化を理由に、宗派財産の切売りが行われない保障はあるのでしょうか。

凡およそそ50 年前いわゆる教団問題における門主の専横専断による宗派財産私物化売却事件を契機として、身を裂く痛みと苦悩の選択をもって改革を断行し、門主を象徴化した門首制・同朋教団の公議公論による運営を目指したはずです。それはもう過ぎたことなのでしょうか。


新人議員の生活

(良哲雑感)

議会開催中の宿舎は、「詰所」です。

裏の砺波(となみ)詰所です。詰所とは、明治時代の本山再建工事に奉仕するために、全国から泊まり込みで駆けつけた門徒・同業衆が寝泊まりした自炊宿で最も多い時は、40 数か所が開かれていましたが、現在は5 ~ 6 ケ所しか残っていません。昔の宿屋の作りで、質素で家庭的な雰囲気はとても居心地がよくリラックスできます。現在、自炊はしていませんが、簡単な朝食だけは出していただけます。

朝食の後、議会へ出席です。

朝6 時前に目が覚め、歯磨き・洗面後、7時にお朝事、8 時ころ朝食をいただきます。着替え・準備の後、9 時ころ本山宗務所三階へ、10 時からいよいよ議会が開かれます。会派代表者会議、議会運営委員会等が開かれ、それについての会派打合せと日によって日程は違いますが、その後委員会もしくは本会議が開かれます。12 時ころ昼食休憩、地下の職員食堂でA かB 定食をいただきます。午後は、1 時ころから始まります。まず議会運営委員会から始まり、会派打合せ、本会議もしくは委員会があります。終わりは、4時半から5 時ころ議会運営委員会が開かれて、確認がなされ、「本日の宗議会は終了しました。」の事務局の放送があって解散します。

議会終了後は、議案の精読と洗濯もします。

その後いろいろ会派打合せ兼夕食会などが開かれたりします。詰所の門限が10 時を基本としていますので、それまでに帰り入浴・翌日準備・就寝となります。土曜日・日曜日は基本的に議案書精読日になっていますので、質問原稿等を準備します。また、たまった洗濯物を詰所の洗濯機を借りてします。しかしながら、土日は、詰所は冬寒く夏暑い。季節を率直に受け取れる環境だということを実感しました。

初めての常会でした。
思いを新たに。

約半月間の、余裕を持てない本山詰めでしたが、様々なことを見聞きし、考えること、考えなければならない事が明らかになってきました。今後の活動を通してみなさんと共に、より良い真宗大谷派の教団を目指していきたいと思います。

ともに認め合う「同朋社会」を


今居哲治議員の奮闘に期待します

今居さんは、東日本大震災と福島第一原発事故のあと、『放射能から子どもを守る会・日豊』を一緒に立ち上げ、彼を会長に避難者の移住や保養、NHK 交響楽団による『シュトス弦楽四重奏団チャリティーコンサート』などの取り組みを粘り強く進めてきました。こんな日豊教区に根ざした様々な取り組みが九州教区に統合されたらどうなるのか、今居さんが教団の中で大いに奮闘されんことを期待しています。

(宇佐組安養寺 林 正道)

私は、今居議員のお寺で法務員をしておりました。最初は気難しいとっつきにくいひとだと思っていましたが、お付き合いを始めて、誰にでも優しく、親身になって相談できる方とわかりました。この心をわすれず、教区の声を宗門に届けてほしいと思います。

(築上組来迎寺  矢鳴千之)

現在、九州教区1 教区に向けての諸準備がなされていますが、様々な課題が露呈しているように聞き及んでいます。その解決のために、今居さんに、当局との間に立ってご尽力いただければ、と願っています。

(田川組光明寺 村上秀麿)

「権力は腐敗する。絶対的権力は絶対に腐敗する。」(ジョン・アクトン)
力を持つ者は、無謬性という幻想にとりつかれやすく、腐りやすいのでしょう。きつい言葉ですが、正しい見極めだと思います。今居議員の活動は穴を穿つ活動かと。穴が開けば風も通るし見通しもよくなるはずです。

(京都組真念寺 二十二豊)


編集後記

◆今年は、梅雨明け前から、各地で真夏日が続くという、まさに「異常気象」です。「日本の気候は、今や温帯ではなく、亜熱帯である」と言われてかなりなりますが、その原因はどこにあるのでしょうか。ただ単に、地球の温暖化、天候異変と片付けていいのでしょうか。「便利さや豊かさばかりを追い続けてきた結果だ」とは言い過ぎでしょうか。

◆「良哲通信第2 号」をお届けします。今居議員にとっては初めての常会、そして一般質問でした。さすがの強心臓の彼もいささか緊張したそうです。しかも、持ち時間が極めて短く、真摯な回答が得られなかったとのこと。今後は、宗政調査会等を通じて、宗門の課題、問題点を問いただしていきたいと、気持ちを新たにしています。今後もみなさんの叱咤激励をお願いします。


詳報は、インターネットでもご覧いただけます。


■ 発 行 : 今居哲治後援会
■ 編 集 : 「良哲通信」編纂委員会
《事務局》 〒824-0018 福岡県行橋市今井1802番地 淨喜寺内(☎0930-23-0354)

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